新たな経営効率化努力目標・平成22年度~24年度
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目標の発表:平成22年4月
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効率化努力目標の内容
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1.導管設備投資の抑制
新工法の採用や施工方法の改善を図り、導管設備投資を抑制します。
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2.生産性の向上
要員の効率化と、ガス販売量の増加を図り、従業員1人あたりのガス販売量を増加させます。
(注)卸供給は除く。
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| 3.保安の維持向上 |
| (1) |
白ガス管・ねずみ鋳鉄管の経年管入替を計画的に実施していきます。
平成22年度~24年度の3年間で経年管入替18,000mを実施します。 |
| (2) |
安全装置付き消費機器への更新提案活動の継続と、業務用換気センサーの取り付けを行っていきます。 |
| (3) |
定期保安巡回時の安全点検項目の追加を継続し、保安の確保に努めます。 |
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| 4.サービスの向上 |
| (1) |
ショールームの充実および料理教室の開講を通じて、お客さまに最新ガス機器を体感していただくとともに、ガスによる快適生活の提案を推進します。 |
| (2) |
お客さまのニーズに対応すべく、料金メニューの充実を図ります。 |
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経営効率化努力の達成状況・平成19年度~21年度
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目標の発表:平成19年4月/達成状況の発表:平成22年7月
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| 効率化努力目標の内容 |
達成状況の内容(平成22年7月時点) |
諸経費の削減
諸経費全般の更なる効率化、合理化を推進し、平成19年度~21年度の3年間で10百万円の削減を図ります。
(対平成18年度実績) |
平成19年度削減額 6百万円
平成20年度削減額 2百万円
平成21年度削減額 2百万円 |
保安サービスの向上
1.保安の維持向上
(1)
白ガス管・ねずみ鋳鉄管の経年管入替を計画的に実施していきます。
平成19年度~21年度の3年間で経年管入替18,000mを目標に実施していきます。
(2)安全型ガス機器への更新提案活動を精力的に展開いたします。
(3)定期保安巡回時の安全点検項目を充実させます。 |
1.保安の維持向上
(1)計画的に経年管入替を実施しております。
平成19年度 10,346m
平成20年度 12,014m
平成21年度 5,377m
(2)安全高度化キャンペーンおよび定期的なフォローアップなど、精力的に更新提案活動を展開しました。
(3)不燃防装置の有無に関わらず開放式小型湯沸器の「CO測定」及び灯外内管の「半導体式検知器による漏洩検査」を実施するなど、安全点検項目の充実を図りました。
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2.サービスの向上
従来からのガス料金に加えて、ガス機器・ガス工事代についても口座振替による引き落としを可能にします。 |
2.サービスの向上
平成20年度に、ガス機器・ガス工事代についても口座振替が可能となっております。 |
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